2020年12月22日火曜日

12月22日 講義情報

第11回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。

講師:嶋田美子(美術家・東京大学非常勤講師)
講義タイトル:「『~になってみる』ージェンダー・パフォーマンス・ボディ」

2020年12月21日月曜日

12月22日 参考図書

12月22日、十一回目の講義に関してお知らせいたします。

講師:嶋田美子(美術家・東京大学非常勤講師)
講義タイトル:「『~になってみる』ージェンダー・パフォーマンス・ボディ」

参考文献:
熊倉敬聡・千野香織 (編)(1999)『女?日本?美?新たなジェンダー批評に向けて』慶應義塾大学出版会


アライ=ヒロユキ(2014)『天皇アート論』社会評論社


2020年12月15日火曜日

12月15日 講義情報

第10回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。

講師:巽孝之(慶應義塾大学文学部教授・コーディネーター)
講義タイトル:「病としての類比」

2020年12月9日水曜日

12月15日 参考図書

12月15日、十回目の講義に関してお知らせいたします。

講師:巽孝之(慶應義塾大学文学部教授・コーディネーター)
講義タイトル:「病としての類比」

参考文献:
小松左京(2018)『復活の日』角川文庫


2020年12月8日火曜日

12月8日 講義情報

第9回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。

講師:深川宏樹(兵庫県立大学環境人間学部准教授)
講義タイトル:「人類学における『現地の人々の視点』とは?ー戦争の『敵』の社会的構築」

2020年12月7日月曜日

12月8日 参考図書

12月8日、九回目の講義に関してお知らせいたします。

講師:深川宏樹(兵庫県立大学環境人間学部准教授)
講義タイトル:「人類学における『現地の人々の視点』とは?ー戦争の『敵』の社会的構築」

参考文献:
>文化人類学とは、どのような学問であるのか、については、以下の2つの推薦資料を参照すること。
浜本満、浜本まり子 (編) 1994 『人類学のコモンセンス―文化人類学入門』 学術図書出版社


前川啓治、箭内匡ほか(著) 2018 『21世紀の文化人類学―世界の新しい捉え方』 新曜社


>本講義で論じた事柄の含意についてより深く学ぶためには以下の推薦資料を参照すること。
ストラザーン、マリリン 2015 『部分的つながり』  大杉高司ほか(訳)、水声社


2020年12月1日火曜日

12月1日 講義情報

第8回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。

講師:松田隆美(慶應義塾大学文学部教授)
講義タイトル:「書物におけるフィジカル・デジタル・アナロジー」

2020年11月30日月曜日

12月1日 参考図書

12月1日、八回目の講義に関してお知らせいたします。

講師:松田隆美(慶應義塾大学文学部教授)
講義タイトル:「書物におけるフィジカル・デジタル・アナロジー」

参考文献:
松田隆美『ヴィジュアル・リーディング―西洋中世におけるテクストとパラテクスト』(ありな書房、2010)

槇文彦・真壁智治編『アナザー・ユートピア:「オープンスペース」から都市を考える』(NTT出版、2019)



2020年11月24日火曜日

11月24日 講義情報

第7回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。

講師:宇沢美子(慶應義塾大学文学部教授・コーディネーター)

2020年11月17日火曜日

11月17日 講義情報

第6回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。

講師:加藤有佳織(慶應義塾大学文学部助教・コーディネーター)
講義タイトル:「日系アメリカ人収容政策のなかの「開拓」」

2020年11月16日月曜日

11月17日 参考図書

11月17日、六回目の講義に関してお知らせいたします。

講師:加藤有佳織(慶應義塾大学文学部助教・コーディネーター)
講義タイトル:「日系アメリカ人収容政策のなかの「開拓」」

参考文献:
ジュリー・オオツカ『あのころ、天皇は神だった』小竹由美子訳(フィルムアート社、2018年)


ジュリー・オオツカ『屋根裏の仏さま』岩本正恵・小竹由美子訳(新潮社、2016年)



2020年11月3日火曜日

11月3日 講義情報

第5回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。

講師:和田有史(立命館大学 食マネジメント学部 教授)
講義タイトル:「食の認知科学」

2020年11月2日月曜日

11月3日 参考図書

11月3日、五回目の講義に関してお知らせいたします。

講師:和田有史(立命館大学 食マネジメント学部 教授)
講義タイトル:「食の認知科学」

参考文献:
『食行動の科学 ―「食べる」を読みとく―』今田純雄 ・和田有史 編、2017



『味わいの認知科学 ― 舌の先から脳の向こうまで』日下部裕子・和田有史 編、2011



2020年10月27日火曜日

10月27日 講義情報

第4回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。

講師:佐伯栄一(作曲家)
講義タイトル:「デジタル的な芸術思考とアナログ的な芸術思考」

2020年10月26日月曜日

10月27日 講義情報・参考図書

10月27日、四回目の講義に関してお知らせいたします。

講師:佐伯栄一(作曲家)
講義タイトル:「デジタル的な芸術思考とアナログ的な芸術思考」


講師ご紹介:
佐伯栄一氏は2007年より作曲家,音楽プロデューサー,音楽監督として,音楽製作はもとより国内外のフィルムワーク,ショーなどの音楽を担当し,SHISEIDO IBUKI(アメリカ、ヨーロッパ)などのTVCMや日本テレビ開局60周年舞台真田十勇士の音楽、さらには総合格闘技RIZIN、松本人志ドキュメンタル、表参道ヒルズのクリスマスイルミネーションなどの音楽を担当・提供してきました。時代の最先端の音楽家としてデジタルによる音楽の製作に取り組みつつも,音楽におけるアナログとデジタルを行き来しながら表現活動を行い,豊かな音楽的想像力を発揮している方です。

参考文献: 
なぜ、あの「音」を聞くと買いたくなるのか/ジョエル・ベッカーマン とタイラー・グレイ



2020年10月20日火曜日

10月20日 講義情報

第3回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。
講師:池澤春菜(声優・エッセイスト・日本SF作家クラブ会長)

2020年10月13日火曜日

10月13日 講義情報

第2回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。


講師:南波克行先生(映画評論家)
タイトル:「『宇宙戦争』をめぐって 時代との共振 H・Gウェルズ、パル、そしてスピルバーグへ」

2020年10月11日日曜日

10月13日 参考図書

10月13日、二回目の講義に関してお知らせいたします。

講師:南波克行先生(映画評論家)
講義タイトル:「『宇宙戦争』をめぐって 時代との共振 H・Gウェルズ、パル、そしてスピルバーグへ」

参考文献:

・南波克行編著『スティーブン・スピルバーグ論』(フィルムアート社)



・スティーブン・スピルバーグ監督『宇宙戦争 スペシャルコレクターズ・エディション』Blu-ray(パラマウント) 

2020年10月6日火曜日

10月6日 講義情報

 第1回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。

2020年10月5日月曜日

2020年度「アナログ・アナクロ・アナロジー」秋学期日程(予定)

秋学期日程

*敬称略
*タイトル、参考文献、授業風景は随時更新


10月6日  イントロダクション・自由課題
10月13日  南波克行(映画評論家)
10月20日  池澤春菜(声優・エッセイスト・日本SF作家クラブ会長)
10月27日  佐伯栄一(作曲家) 
11月3日  和田有史(立命館大学食マネジメント学部教授)
11月17日  加藤有佳織(慶應義塾大学文学部助教・コーディネーター)
11月24日  宇沢美子(慶應義塾大学文学部教授・コーディネーター)
12月1日  松田隆美(慶應義塾大学文学部教授)
12月8日  深川宏樹(兵庫県立大学環境人間学部准教授)
12月15日  巽孝之(慶應義塾大学文学部教授・コーディネーター)
12月22日  嶋田美子(美術家・東京大学非常勤講師) 

2020年7月21日火曜日

7月21日 講義情報

第12回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。

講師:宇沢美子(慶應義塾大学文学部)

2020年7月14日火曜日

7月14日 講義情報

第11回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。

講師:佐川徹(慶應義塾大学文学部)
講義タイトル:「ナキナイに学ぶデモクラシー:東アフリカ遊牧民の「しつこさ」から考える」

2020年7月7日火曜日

7月7日 第3回レポート課題公開のお知らせ

第3回レポート課題が公開されました。詳細は授業支援のレポートで確認してください。

7月7日 講義情報

第10回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。
講師:巽孝之(慶應義塾大学文学部)

2020年6月30日火曜日

6月30日 講義情報

第9回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。

講師:相馬千秋(立教大学)
講義タイトル:—「集まる」芸術の未来—

2020年6月23日火曜日

6月23日 講義情報

第8回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。
講師:兎田幸司(慶應義塾大学文学部)

2020年6月16日火曜日

6月16日 講義情報

第7回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。

講師:直井里予 (京都大学東南アジア地域研究研究所)
講義タイトル:「映像表現の限界と可能性-タイ北部におけるHIV陽性者のドキュメンタリー制作からの考察ー」

2020年6月14日日曜日

6月16日 参考図書

6月16日、七回目の講義に関してお知らせいたします。

講師:直井里予 (京都大学東南アジア地域研究研究所)
講義タイトル:「映像表現の限界と可能性-タイ北部におけるHIV陽性者のドキュメンタリー制作からの考察ー」

参考文献:
『社会の喪失:現代日本をめぐる対話』市村弘正、杉田敦(中公新書 2005)



『ドキュメンタリー映画の地平:世界を批判的に受け止めるために』佐藤真(凱風社 2001)

2020年6月9日火曜日

6月9日 講義情報

第6回講義資料が公開されました。詳細は授業支援のお知らせで確認してください。

講師:西田二郎(読売テレビ、未来のテレビを考える会代表)
講義タイトル:「アイデアだけで生き抜け!まかない料理とヒットの絶妙な関係 」

2020年6月8日月曜日

6月9日 参考図書

6月9日、六回目の講義に関してお知らせいたします。


講師:西田二郎(読売テレビ、未来のテレビを考える会代表)
講義タイトル:「アイデアだけで生き抜け!まかない料理とヒットの絶妙な関係 」

参考文献:
西田二郎、マキタスポーツ『バカともつき合って』(2019), 主婦の友社